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イッたフリする女、イカせたつもりの男

共感してくれる女の子は多いんじゃないか、とも思う。

カレシとのエッチで、イッたフリしたこと、あるよね?あるよね?あるでしょ?[壁]∀-)

“そんなの私はしたことないわっ!”って言いきれてしまう人は、幸せなセックスしやがってしやがってと世の女たちの妬み荒みを存分に浴びてくださいw


あいりの知人に、旦那さんとのセックスに全く濡れない人がいる。

とにかく挿入時、まったく濡れていないアソコにズブリと入ってくる旦那さんのアレが痛くて痛くてたまらなくて、あまりにも辛いから旦那さんの目の前にある日、ローションを振りかざしたんだって。


「私としたいなら、コレ使って!」って。


実は彼女には旦那さん以外に本気で好きな人がいるらしいのだけれど。

その人とのエッチでは、彼のが入ってきてから5秒立たずにイクらしいの。

だから、彼がイクまでの間にもう何度も何度もイク事になっちゃうらしくて、本当に酸欠みたいになって死にかけるんだけどどうしよう……なんていうお悩みメールが届いたことがあった。

話を聴いてると、不倫相手の男も相当絶倫ぽいんだけど、要するにめちゃくちゃにその人に惚れてるのとそれに加えて、『身体の相性がすっごくイイ』ってことなんだろうなぁって思ったなぁ。

身体の相性と気持ちの相性がどちらも最高なら、それはもう最強な相手だよね。



恋人や妻を、イカせたつもりの男の人はホントに多い。

女側に訊ねてみれば、「演技してる」っていう辛辣な答えが返ってくることが多かったりするんだけれど。


女のアソコは本当に気持ちいい時は、ギュンギュン締まるから、ホントにイカせたことのある男の人なら多分知ってるよね?


でもね。女の中には、エッチのさなかアソコを自由自在に閉めたり弛めたりできる女もいるんだってことは、知ってる?w

ヒクヒクと痛いほど締まっているからといって、感じてる~イッちゃう~~ってわけじゃないんだってパターンもあるのだという、これぞ究極の演技。


濡れてる=確かに気持ちはイイ。


だからってイクほどに感じてるというわけではない。



女、100人いれば感じ方も千差万別だとは思うのだけれど。

女のイッちゃったフリを見抜くことから、より良いSEXが始まるかなぁと思います。

なかなか「私ホントはイッてない!」なんて、イッた相手(男)を前には言えないものだから、ねw


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初めてのオナニー

初めてのオナニーっていつだった?


こんな質問を、シルバーウイーク初日に唐突にしちゃうあいりを許してくださいw



チャトレって、要するに男性の一人エッチのお手伝いをする、そういう任務?だと思う。


勿論、チャットレディなその子自身にだってムラムラしちゃう日は絶対あるから、自分のオナニーのお手伝いを男性にして貰うっていう場合もあるかもしれないけれど。



かなーり前の話。かつて一世風靡したタレント(♂)が真昼のトーク番組で、あろうことか初オナニーの話を堂々としていたw


確か小学校の高学年頃の話。

自分のイチモツをひたすらイジッているうちにどんどん固く大きくなってきて、そのうち、「お?なんだ?お?お?お?おおおおおおおおおおぉぉぉぉぉ!?」って思ってたら、





「白いの出ました」





って言ってたwww





あいりはテレビの前で大爆笑したんだけれど。







そんなあいりの初オナニーはいくつの頃か忘れてしまった。


わりと奥手だったので、もしかしたら高校生だったかも。


お風呂でシャワーを「強」に設定して興味本位でアソコにあててみたの。



もう、速攻でイッてしまった。



悲鳴みたいな声をあげてしまったほど気持ち良かったのを覚えてるww




みんなは、どんな初オナニーしたんだろ?



なんか、オナニーも回を重ねるごとに強い刺激じゃないとイケなくなってきて、カップヌードルの中におちんちん突っ込む人もいるとかっていう、それネタでしょ?wな話も聞いたことあるなぁ。


本当だったら怖いよねw 
そのカップヌードルを、そのあと食べるのかどうかが気になるw


どうせならちゃんと食べて欲しいかも。


ティッシュで精子クン始末するみたいに、ちゃんとね?w




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興奮とおしっこの関係

エッチなビデオを見ていると、電マで愛撫されておしっこ漏らしてる女の子のシーンを見るんだけれど。

あいりが興奮するとおしっこがしたくなるんだって思ったのは、実は小学校3年生の時だったw


鍵ッ子だったあいりは、今でいうところの学童保育ってのに入ってて、学校が終わったらそこに直行して夕方までを過ごしてた。


ある日みんなで遊んでいたら、同じ学童の男の子が、なんだかボロボロの雑誌を持って走ってきたの。


男の子の顔は少し遠くから走ってきてる時から、めちゃめちゃ俺いいもん見つけたで!って顔してた(笑)。


その「いいもん」っていうのが、エロ本だったんだけど。


そのエロ本を先生に見られないように数人の男の子と女の子で円陣組むみたいにして囲んでドキドキしながら見たなぁ♡


いつ先生が来てもいいように、普通の絵本を一応用意しておいたりしてw(先生が来たらエロ本の上に置いて隠そうぜってことで)


女の人の裸の写真とかもたくさんあったけれど、あいりが興奮したのは、“エッチな漫画”だった。


犬におしおきでアソコ舐められているエッチな漫画ww


それをみんなで読んでいるうちに、男の子の1人が「俺、やべー」とか「ちんちん痛ぇー」とか言いだして、女の子はみんなで「やだーばかー」とか「ヘンターイ!」とか言ってたんだけど、実はあいりもその頃には、とにかくアソコがムズムズしてて、なんか無性にトイレに行きたいなぁって思ってた。



そうしたら女の子の1人が、「私、おしっこしたくなっちゃった」ってトイレに走っていったのね。


あ、あいりだけじゃないんだ!って言う驚きと、でもあいりはおしっこはしたいけれど、もう少しこの尿意を我慢していたいな的な変な感覚があったなぁ(笑)。


今にして思えば、エッチな小学3年生だよねw


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エッチの時には本名を呼ばせて篇

こんにちは♪あいりです。


セックスの時って、好きな人に名前を呼ばれるとドキドキする。

だからチャトレでエッチする時にも、「あいり」って優しく言われるのは好き。

でもこの間、こう言われたの。


「あいりって本名じゃないでしょ?」


…ないw


どうもあいりは咄嗟の嘘というものが苦手で、ついバカ正直に答えてしまった。


そうしたらその人、


「本名を教えて」


って言ってきた。



え……w本名?w



よくある名前なら、もしかしてそうでなくても、チャトレやってる子で相手に本名教えちゃう子もいるのかな。


本名で呼ばれる方がエッチ気分が高まったりするんだろうか?


あいりは本名で呼ばれるのには、やっぱり抵抗があった。


さりげなくそれはちょっと…って伝えたんだけど、相手はどうしてか引き下がってくれなかったw

「教えてよ。本名で呼びたいからさ、いいでしょ?」って言ってくる。

その方がホントに抱かれてるみたいで臨場感が増して、きっとあいりは興奮するよみたいなことを言ってきた。


うーーん…うーん…うーん…どうしようーーーーー!


悩んだあげく、義妹ちゃんの本名を無断借用してしまったあいりww


咄嗟の嘘は苦手じゃなかったのか?w



その場はうまく切り抜けたと思ったんだけど、その人と二度目の電話でTelエッチした時に、義妹ちゃんの名前で何度も呼びかけてこられると、そのたびに義妹ちゃんの顔が浮かんできて困っちゃいましたw


チャトレってエッチなことよりも、直接的にプライベートに繋がることきかれた時の方が困るなぁ。


みんなどんなふうに上手に答えてるんだろうかと、気になるあいりでした。


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酔うとエッチにならない?篇

こんばんは♪あいりです。

週末だね。お疲れ様♪
あいりは今夜の赤ワインを買って帰宅。


チャトレのサイトの自己紹介にも書いてるんだけど、あいりは酔うとエッチになる。
エッチになるっていうかホントにエッチがしたくなるの。


男の人はどうなのかな?酔うとしたくなったりするのかなぁ。


あいりが初めてチャトレサイトで電話を待機中にした夜。

とても緊張しちゃって絶対シラフではできないって思ったから、隣に実は赤ワインのグラス置いてたw

ちょうどほろ酔ってきた頃にかかってきた電話。
あいりの初チャトレデビューの相手はとっても優しい紳士な人だった。

初めてなんですって正直に言ったあいりを優しくリードしてくれて。

酔ってエッチスイッチも入ったあいりは、部屋の小窓が開いてるのにも気づかず、ぁんぁん声出しちゃった。
隣に住んでる人に、もしかして全部聴かれちゃったかも……。


だってホントに気持ち良かったんだもん(//▽//)


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満員電車の中で困るよぉ篇

あいり只今通勤満員電車の中。でもさっきから携帯のバイヴがブィンブィン鳴ってる。

何故だか夜より朝にハイテンションエッチモードになるFくんが、今は電車の中だからお話しするのは無理なのって言ったあいり携帯に、絵文字いーっぱい怪しい擬音語いーっぱいなエッチメールを送ってくる。

【あいりちゃん~あいりちゃんのスカートの中に~顔つっこんでクンクン、サワサワ、ペタペタ、クニュクニュ、チュッチュッチュパチュパ、ウフフ、痴漢痴漢だよ~ウフフ楽し~~~い♪♪♪】

……あいりは今は完全リアルお仕事前モードですw

あいりの後ろに立ってる人にこのエッチ変態メール読まれちゃったらどうしようって思ったら焦って慌てて携帯閉じちゃいましたw


お仕事行ってきます♪


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入れて欲しいですぅ篇

こんばんは♪あいりです。


チャットレディを始めて数週間。まだまだひよこレディにもなれていないあいりだけれど、少しずついろんな男の人と電話でお話しています。

Telエッチだけでなく、中には会社帰りだよって人とホントに普通のお話をしたり、中には結構真剣で切実な悩み事の相談に乗ったりしたことも。

チャットレディの世界もなかなか奥が深そうって思い始めているところです。


でも、やっぱり圧倒的にエッチな男の人が多いのは勿論のこと。今日はそんな中、初めての「オレさま」くんに遭遇しちゃった話をお届けします♪



待機してまもなく鳴った、着信のベル。

「はい♪」

いつもの調子で電話に出たあいりの耳に飛び込んできたのは、


「今、おまえどんなカッコしてんだ?」


っていういきなりな一言。しかも“おまえ”呼ばわりw


「え…?えっとぉ~」


それまでの電話では、まずはとりあえず「はじめまして」とか「こんばんは」なんていう挨拶から入っていたあいりは一瞬戸惑っちゃった。


あいりがキャミ姿だって知ったその人は、次にはあいりの下着の色をきいてきた。

ラズベリーレッドって答えたら、「脱げ!」ってまたいきなり言われて。


「はい…」って素直に脱いだら「鏡に向かってケツ出して立て!」って言うの。


仕方がないから鏡の前に行ってホントにお尻出して立ってみたw


「何が映ってる?」
「え……?」
「何が映ってるか言ってみろ」
「……恥ずかしい」
「何が映ってる?」
「……XXXです」
「聴こえねーよ。大きな声で言ってみろ!」
「アソコ……!」


「足、広げろ!」
「……足、ですか?」
「ブチ込んで欲しいんだろうが!?」
「……えっと、はい……」
「だから聴こえねーよ!入れて欲しいのか、欲しくねーのか!?」


パンッ!パンッ!バシッ!バシッ!!


「ぁん……!入れて……入れて欲しいですぅ~!」

「そうだろが!もっと、もっともっと!ケツ突き出せ!もっと!」

「は、はい……」

「欲しいか!?欲しいんだろ!?欲しいって言え!」

「ほ…欲しいです」

「これか?」

「ぁん」

「何が欲しいんだ?」

「…xxxチン」

「だから聴こえねーーーー!」


パンッ!パンッ!パンッ!バシッ!バシッ……!


「いや…ぁん。オチンチン、オチンチンが欲しい」

「あーーー?」

「オチンチン、オチンチン入れて欲しいですぅ~~~~~!」


それからあいりの中に強引に入ってきたその人。どんどん激しくなる受話器向こうのその人の息づかいに合わせて、あいりの声もだんだん大きくなる。


「はぁはぁ…どうだ!?どうだ!!」

「ぁん…。あ、ぁんぁん…!!気持ちいいですぅ…!」

「はぁはぁはぁはぁ、ぁ――――――――――……」


ウッ!!! 


カチャッ……ツーツーツー…………。


……。


オレさまは、イッたと同時に電話をお切りになられたようですΣ(゚Д゚;



そのあまりにも見事な時間の使いっぷりが、あいりはなんだかツボに入ってしまって、しばらく一人で受話器握りしめながら、お腹いたーいって笑っていたんだけれどww


でも、もっとあいりをツボにハマらせたのは、ボイチャエッチ中、ときおり入る、「パンパンッ!バシッバシッ!」っていうあの音を思い出した時だった。


言う事きかないあいりを殴りつける風なあのバシッバシッっていう効果音って、もしかしてオレさまがオレさま自身の太ももあたりを、自分で殴って出していたりした音?ww


NON STYLE石田のオレツッコミみたいに、自分の太ももバシバシ叩きながら、あいりに「おらおらおら~」って言ってオチンチン出してる姿を想像したら、もう完全にツボに入ってしまってwww


イッたと同時に電話を切られてもまぁ、あいりは別に構わないけれど、

できればイッたあとでも、優しく一言でもいいから言葉を交わし合って、「おやすみ」って電話を切る余裕は、男の人には持っていて欲しいなぁ。


ちなみにそんな切り方で去ったのは、まだこのオレさまだけなんだけど。


これからもっともっといろんなタイプの人が現れるのかなぁ。


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あいりの初Telエッチ篇

こんばんは、あいりです♪


今日はあいりが今にして思えば、こうしてチャットレディのお仕事するようになるきっかけだったのかなぁとも思う、あいりの初Telエッチのお話をお届けします。


あいりがボイチャで初めて話したのは、当時つきあってた大好きな彼とだった。

事情があってなかなか会えない日が続いたりすると、とっても寂しくって、そんな夜、Skypeで話していた彼に「寂しいよ」って甘えたの。


そんなあいりに、彼が言った。

「あいり、ちょっと触ってごらん」って。


はずかしいよ……って言ったんだけど、彼の優しくて甘い声があいりの耳元でエッチな声でエッチなことささやいてくるのを聴いてると、なんだかちょっと感じてきちゃって。

彼に言われるがままに、そっと指先でアソコに触れたらびっくり。

あいり、濡れちゃってた。


そのうち、声が漏れちゃいそうなほど息づかいが荒くなって。でも恥ずかしいから彼に聴かれないように必死で抑えていたの。


「恥ずかしがらないで、声出していいんだよ」って彼は言った。

それでも最初は我慢していたんだけれど、もうとても我慢できなくなって、彼の名前呼びながら「あ…xxxくん…気持ちいい……」って何度も言っちゃって。


……!



そしてあいりは、彼の声でイッた。



声だけでもこんなに気持ちいいんだぁってとってもびっくりした。

でも、その時にはまさか彼以外の人と、ボイスでエッチすることになるなんて、想像もしていなかったんだけど……。



続きは、またこの次に(*ノω・)ゝ


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あいりの初チャH篇

初めまして。あいりです♪

今日から、あいりが本業のお仕事とは別に始めた、ある意味“本業より断然美味しいバイト”について、色々書いちゃおうかなって思ってます。よろしくねw



今ではすっかりおなじみになっちゃったボイチャ(ボイスチャットね?)だけれど、あいりがネットの世界で遊び始めた頃は、まだまだ“チャット”と言えばアナログに文字で交わし合うチャットが主流だったのね。

あいりもあの頃は、知らない人と声で話すなんて想像しただけで怖い!って思ってたなぁ。

だから、その当時は文字チャットに連日ハマっていたんだけど、それこそいろんな人と文字チャットしている中で、ある日、「自称超M男」くんに遭遇したのね。今日はその話。


その人、あいりのことをいきなり「女王様ぁ~」って呼んできたw。


なんかあいりも話しているうちに、なんだかその気になっちゃって、思いっきり女王様気分で超M男くんに合わせてたのね。

頬を激しくぶってくださ~いとか、ヒールでグリグリ踏んづけちゃってくだ~~いとか、そういう要求に応えたりしてw


そうしたらどんどん画面の向こう側の文字のみ超M男くんは興奮してきちゃって。

その興奮が文字からも伝わるあいりもなんだか興奮してきちゃって。気がつけばアソコいじくってたりしてww(内緒w



でも、どんどん興奮していく超M男くんは、そのうち「女王様のお小水が飲みたいのですぅ~~。顔面にかけてくださぁ~~い」とか言ってくるんだもんw

えーー?wお小水ってつまりは「おしっこ」ってことだよねぇ??wそれって文字でどうやって表現すればいいのー?ってw あいり焦るw


仕方ないから「チョロチョロチョロ~~」って文字で打ったんだけど、今にして思えば、なんかなんかw

“それ、出が悪いよ”w

って、仲良しの子に後日激しく突っ込まれちゃったよな、そんな中途半端なチロチロ音で必死に文字で表現してたんだけどw



でもね?
超M男くんはそれでも大興奮してくれたみたいで、「あぁ・・・・美味しいです~~女王様~~。幸せですぅ~~女王様ぁ~~~」って、もうテンションMAX。


そして唐突に画面にあらわれたナンバー。

XXX‐xxxxxx......




「はぁはぁ……。非通知でいいですからぁ~~~。僕のナンバーですぅ~~。お願いします~~女王様ぁ~~~、電話くださぁい~~。もう我慢できませ~~ん……」







怖くて、あいりは速攻オチましたww

今にして思えば、なんてなんて男性の性無視の、ひっどーい攻撃だよねぇ?




あの頃のあいりは、「純情」だったのです(*ノノ)


勿論、今はちゃぁんと、相手するよ?w




懐かしい、あいり初チャHのお話でしたw



次回は、あいりが、本格的に「チャットレディ」に出会うまでの、あれこれをお伝えします♪


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